双子バッテリー、決勝も躍動 中京・内野兄弟、互いをたたえ「悔いはない」 高校軟式野球 スポーツ 2021年8月31日 08:53 7回表にマウンドに駆け寄る内野光一捕手(左)と内野慎太郎投手。息の合った兄弟バッテリーがチームをけん引してきた=30日午後0時11分、兵庫県明石市、明石トーカロ球場 30日に行われた第66回全国高校... 残り844文字(全文:861文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース スポーツ 双子バッテリー、決勝も躍動 中京・内野兄弟、互いをたたえ「悔いはない」 高校軟式野球 関連記事 山田玄彩、最終18番で劇的逆転 各務原カントリーの難コース攻略【岐阜オープンクラシック 決勝ラウンド】 【速報】岐阜オープンクラシック 24歳の山田玄彩が初優勝 ベストアマは上田翔太 ◇サッカー 高円宮杯U-18プリンスリーグ東海第1節 ◇サッカー G1リーグU-18第3節 県A級軟式野球リーグ 東海大学野球春季岐阜リーグ 岐聖大が勝利 雨で2試合延期 おすすめ記事 山田玄彩、最終18番で劇的逆転 各務原カントリーの難コース攻略【岐阜オープンクラシック 決勝ラウンド】 「長良川リバーサイドプラザ」改称オープン 海津市の緑地公園、スポーツ施設やキャンプ場整備へ 【速報】岐阜オープンクラシック 24歳の山田玄彩が初優勝 ベストアマは上田翔太 岐阜オープンクラシック【予選ラウンド・ハイライト】 4アンダーで首位3人、1打差に5人続く