淡墨桜2世が里帰り 岐阜県庁前に植樹、桜守が30年かけて育成 政治・行政 2022年2月3日 08:20 クレーンでつり上げ、植樹される淡墨桜2世の成木=岐阜市薮田南、県庁前公園 古田肇知事に植樹への思いを語る佐野藤右衛門さん=県庁 淡墨桜の子どもが30年ぶりに里帰... 残り695文字(全文:712文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 淡墨桜2世が里帰り 岐阜県庁前に植樹、桜守が30年かけて育成 関連記事 ミニバラ、パンジー癒やし咲く ぎふローズガーデンで企画展 「ふふふぎふ」に移住のススメ 岐阜県、JR新宿駅にPRビジョン 息のむ氷瀑、厳寒の神秘 洞穴には氷柱、岐阜・中津川市の夫婦滝 大寒に春の香り 岐阜市でロウバイ咲く 120万円「ミニ黄金の信長像」岐阜市役所に寄贈 農水産強化へ新モデル 県と郡上市連携、構築目指す 水田円滑に貸借/鮎の販拡/木育充実 おすすめ記事 棚橋弘至選手「プロレスを好きになって良かった」完全燃焼 東京ドーム超満員、4万人熱狂 「新日を引っ張って」棚橋弘至選手の両親、社長専念を応援 自然児で夢はプロ野球…生い立ち語る 棚橋弘至選手「最高の舞台で幕を閉じられた」【引退試合後のインタビューほぼ全文】 棚橋弘至選手ありがとう、現役最後の勇姿【岐阜新聞デジタル写真特集】