陸自発砲1年、市民ら犠牲隊員悼む「真実知りたい」 守山駐屯地では追悼式 社会 2024年6月15日 07:37 発砲事件から1年となり、ゲート脇に献花する人たち=14日午前10時22分、岐阜市日野南、日野基本射撃場 追悼式で追悼の辞を述べる佐々木久史連隊長=名古屋市守山区、陸自守山駐屯地 発砲事件から1年を迎え、ゲート前で黙とうする市民団体のメンバー=14日午前9時10分、岐阜市日野南、日野基本射撃場 発砲事件から1年の14日、射撃訓練はなかったが自衛隊車両が出入りした=14日午前10時2分、岐阜市日野南、日野基本射撃場 岐阜市日野南の陸上自衛隊日野基本... 残り807文字(全文:824文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 陸自発砲1年、市民ら犠牲隊員悼む「真実知りたい」 守山駐屯地では追悼式 関連記事 陸自発砲1カ月「力に強烈な執着、銃が象徴か」臨床心理学者が分析 複雑な生い立ち、不足感 候補生、自衛隊に憧れ繰り返し駐屯地を見学 陸自発砲、高校時代の同級生が証言 陸自発砲「候補生、素行に問題」「隊の中で異質」複数隊員が証言 死傷3人と日常的な接点なし 「理不尽なこと強く反発した」自衛隊に憧れ真面目な高校時代 陸自発砲容疑者の知人語る 春の高山祭が閉幕 平日開催に2日目の雨、人出は おすすめ記事 「幸せ」を数値で測る時代! 年収1000万円でも満たされない理由とは 春の高山祭が閉幕 平日開催に2日目の雨、人出は 高山祭2日目はあいにくの雨 町には祭りの音が鳴り響く 岐阜県での1人暮らし「月27万円必要」 若者の生計費県労連調査