県産材の利用促進 県が新たに6事業者と協定 政治・行政 経済 2024年11月14日 05:00 第3回県木の国・山の国県産材利用促進協定の締結式が、岐阜市薮田南のOKBふれあい会館であり、新たに6事業者と県が協定を結んだ。建築物や内装に県産木材の活用を進め、脱炭素社会の実現や地域経済の活性化を目指す。... 全文:468文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 県産材の利用促進 県が新たに6事業者と協定 関連記事 馬籠宿など大使が視察 17カ国 山県市が都内で「避暑旅」を提案 企業・自治体の合同記者発表会 岐阜県知事、片山財務相に提言 東海北陸道と東海環状道の整備促進を 多治見市、女性トイレ数を男性以上に整備へ 施設の整備指針策定 大垣西濃信金の取引先、中東情勢「事業に影響」が7割 具体的な影響は 未来工業が中期経営計画、売上高526億円目標 おすすめ記事 全国高校野球岐阜大会2026 甲子園切符へ決勝 大垣日大VS中京【試合速報・更新中】(朝刊記事リンクあり) リニア工事の中津川基地、貯留池崩れ泥水が流出 水田、土砂で濁る 笠松競馬「競馬だけじゃない」地域のための施設へ ウマ娘人気、再整備に追い風 「ローカル鉄道甲子園」本巣松陽高生が出場へ 樽見鉄道の活性化策を発表