岐阜電力がファンド創設 自治体の脱炭素支援を強化 経済 2024年12月12日 05:00 電力小売の岐阜電力(岐阜市金町)は、地方自治体の脱炭素支援を強化するため、総額5千万円のファンドを創設した。脱炭素に取り組む自治体に対し、寄付や企業版ふるさと納税を通じて活動を支援するのが目的。... 全文:540文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 経済 岐阜電力がファンド創設 自治体の脱炭素支援を強化 関連記事 AI相場はいつまで続く?①【資産運用かくかくしかじか】第27回 可児市の木造建築工事会社、自己破産申請準備 負債3億1200万円 県内企業四半期決算 TYK 郡上おどりにアクセサリー 鈴研.陶業が帯留め開発 県内新車登録20%増の5199台 7月、4カ月連続増 電算システムHD増益 6月中間 「クラウド」好調 おすすめ記事 関市民花火大会、刀都を染める大輪満開 AI相場はいつまで続く?①【資産運用かくかくしかじか】第27回 FC岐阜・湯岑「ワクワクさせるサッカーを」連勝狙う あす15日、高知とホーム開幕戦 漫画「大乱 関ケ原」コラボ原画展&スタンプラリー 関ケ原町、22日に作者と館長対談