能登地震支援、中学生防災士が語る「心のつながり」 全国大会で防災の知識と決意を力強く発信 社会 2025年1月1日 07:13 被災地でボランティア活動に取り組む林宏瞭さん=2024年4月、石川県輪島市(林さん提供) 今年1年の活動を振り返る林宏瞭さん=12月、本巣市役所 能登半島地震の被災地に通い、ボラ... 残り798文字(全文:815文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 能登地震支援、中学生防災士が語る「心のつながり」 全国大会で防災の知識と決意を力強く発信 関連記事 冷凍庫を小学校各学級に設置へ 本巣市、熱中症対策 ササユリゆらゆら 本巣市で見頃 災害情報の翻訳連携確認 県国際交流センター 多言語支援の訓練 クマ目撃相次ぐ岐阜・揖斐郡3町、撃退スプレーや緊急銃猟など議論 境川や新荒田川など4河川、岐阜県「特定都市河川」指定へ 「9・12豪雨」50年、過去の被害から現在の防災考える 岐阜市でパネル展 おすすめ記事 【森嶋ルポ】中京・鈴木〝柴田超え〟へ 選抜準V智弁学園を圧倒、打線も進化【ぎふ高校野球】 陶磁器も機械も電気も動画制作も学べる! 多治見市の工業高校は求人30倍超、理念は「人づくり」 【ぎふ高校研究】 台風、3日にかけ接近 岐阜県内でも警報級大雨の可能性【情報更新】 岐阜市で旧岐阜高島屋の建物解体始まる