日本のインフラ技術「目新しい」 岐阜大で8カ国の行政関係者が研修 教育 2025年2月25日 08:46 橋の構造や工法について説明を受ける各国の参加者=岐阜市柳戸、岐阜大 アプリを使って橋を診断する技術を確かめる各国の参加者=同 エジプトやエルサルバドルなど8カ国11人の道路維持管理に関わる行政機関の関係者が、岐阜大(岐阜市柳戸)を訪れ、構内にあるインフラミュージアムの視察などを通じて、インフラ維持の日本の技術を学んだ。 国際協力機構(JICA)が行う... 全文:588文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 教育 日本のインフラ技術「目新しい」 岐阜大で8カ国の行政関係者が研修 関連記事 4月6日開通「岐阜IC」つながる道、医療にも貢献 「岐阜のストーンヘンジ」ついに完成 VR活用、製造業リーダー育成を支援 岐阜大が「触覚」伴う遠隔実習紹介 外国人労働者、ベトナム最多で中国は減 岐阜県内4.3万人昨年最多、特定技能41%増 難関国家資格「1級土木管理技士」ベトナム人が合格 瑞明建設の男性「日本社会に貢献したい」 「岐阜で農泊」県、観光客受け入れ注力 民泊増加傾向、ツアーで農業や祭り体験→継続的な関係創出 11月21日「岐阜城薪能」 法被やのぼりの書、茂住さんが揮ごう おすすめ記事 高山市に三井ガーデンホテルズ、岐阜県内に初出店 飛騨高山感じる空間に 茂木健一郎さん、AIサイバー攻撃「一気に十万体出るもぐらたたき」ソフトピア30周年で展望語る 「消費者庁創設道開いた」野田聖子元担当相がコメント 福田康夫元首相死去 国道19号、事故防止へ県境越え連携 多治見市と春日井市「T&K作戦」