古川祭の龍笛台、彫刻作者に新説浮上 信州説か北陸説か決着は先に… 社会 2025年4月18日 08:34 下部の彫刻に新たな作者説が浮上している龍笛台(飛騨市まちづくり観光課提供) 彫刻3カ所に見られる「鐵堂」の印(個人提供) 国連教育科学文化機関(ユネスコ)... 残り905文字(全文:922文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 古川祭の龍笛台、彫刻作者に新説浮上 信州説か北陸説か決着は先に… 関連記事 上杉謙信の愛刀「三日月兼光」優美な品格 名古屋で刀剣特別展が開幕 廃線上はまるでテーマパーク! 飛騨市の「ガッタンゴー」今季スタート 自然の美しい瞬間活写 飛騨市でフォトあさぎり展 飛騨市防災士会、大賞に輝く 学校での充実した教育が評価 ぎふ防災・減災センター表彰 四季の花、日本画に色づく 岐阜市で「グループ燦」展 「芙峰画」墨のにじみの妙 遠藤さんと藤田さん 大野町で二人展 おすすめ記事 岐阜県庁から舞台の地を一望 大河ドラマ「豊臣兄弟!」仲野太賀さんと白石聖さんがトークショー 淡墨桜や荘川桜、岐阜県を代表する桜ライトアップ JR岐阜駅北口 長良川遊覧船、日常変える45分 岐阜市で運航スタート 書店「丸善」創業者・早矢仕有的の軌跡、ハヤシライスも実は…山県市出身、マーサで資料展開幕