海津市がマクドナルドと連携強化 15年ぶり市内に店舗、運営企業と協定締結 政治・行政 社会 経済 2026年2月18日 18:53 協定書に署名する横川真澄市長(手前)と熊崎重光代表取締役=海津市役所 協定書を掲げる横川真澄市長(左)と熊崎重光代表取締役=海津市役所 海津市は、市内に15年ぶりに復活したハンバーガーチェーン「マクドナルド」との連携を強化する。職場体験の受け入れや災害時の避難場所の提供など、幅広い分野で協力を得る想定。... 全文:625文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 海津市がマクドナルドと連携強化 15年ぶり市内に店舗、運営企業と協定締結 関連記事 運搬可能なコンテナホテル 災害時、八百津町で活用 町、運営会社などと協定 アジア大会、岐阜県内も備え 9月開幕へテロ対応訓練 われら防災リーダーユース 羽島中で誕生、校内訓練先導 防災士と連携、改善点発信 ナイフ所持の男を検挙 海津署・立木巡査が初手柄 災害時に水やマスク供給 大光が輪之内町と協定 災害避難時何が必要? 大垣特支校児童、塗り絵で学ぶ ラジオやカイロ、30種類から選択 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【5月23、24日】 【速報】安八町でコンビニ強盗、犯人逃走 冨田可児市長、5選出馬意向 投資の初歩は「小さなコップ」でなく「大きなナベ」で 【資産運用かくかくしかじか】第22回〈投資信託について考える その5〉