東海環状道「関西が身近に」観光誘客や農家期待 郡上や飛騨高山へ新ルート 社会 2025年6月6日 09:25 「関西圏がぐっと身近に感じられるようになる」「新鮮な農産物を届ける」。東海環状自動車道の本巣インターチェンジ(IC)-大野神戸IC間の開通日が8月30日に決まり、岐阜県内の観光関係者や農家からは喜びや期待の声が上がった。 もともと関西圏からの... 全文:812文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 東海環状道「関西が身近に」観光誘客や農家期待 郡上や飛騨高山へ新ルート 関連記事 【速報】本巣-大野神戸IC間、8月30日開通 東海環状道 工場立地件数、岐阜が全国3位 24年、高速網整備や地盤評価 4月6日開通「岐阜IC」つながる道、医療にも貢献 「岐阜のストーンヘンジ」ついに完成 バズれ!UIターン住宅 岐阜・中津川市営、格安でも入居者急減…大学生がPR動画制作 東京23区の大学定員抑制の延長を 中部圏知事会議、国へ緊急提言 分庁舎壊さず活用、里山の木材をDIY… 新庁舎巡り市民が提案 美濃加茂市でワークショップ おすすめ記事 岐阜市歴史博物館が再オープン 展示リニューアル、デジタル技術活用 穏やかな秋、金華山で爽やかな汗 ぎふ健康ウオーク 岐阜・多治見市で武将ら行列 多治見まつり、アイドルも参加し盛り上げ VIVANTで「タイの廃虚」撮影に使った恵那市の工場初公開 限定見学会、住民による裏話も