「雑巾は買うもの」強まる認識、ぞうきんコンテスト今年で最後 ユニーク作品好評 ライフスタイル 教育 2025年6月25日 09:16 雑巾の作り方を手ほどきする竹本紀美子さん(左)=飛騨市古川町、古川中学校 生徒が作る雑巾=同 岐阜県飛騨市民らでつくる実行委員会主催の「ぞうきんコンテスト」が、時代の変化を理由に今年の20回目をもって最終回を迎える。「何事も一人でできる子どもに育ってもらおう」と始められ、... 全文:646文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 「雑巾は買うもの」強まる認識、ぞうきんコンテスト今年で最後 ユニーク作品好評 関連記事 柳ケ瀬の名店「富士屋精肉」2月末で閉店へ 70年の歴史に幕、最後まで変わらぬ品質で感謝を 熱い夏惜別の輪、白鳥おどり「おどり納め」 岐阜・郡上市 「緑化ぎふフェア」54日間の祭典に幕 緑と共生、未来へ前進 岐阜高島屋が閉店 47年の歴史に幕 百貨店ゼロは4県目 太子踊り朗らかに 神岡の常蓮寺 聖徳太子像ご開帳 宿儺かぼちゃに贈る言葉 飛騨地域の研究会 字彫りで限定販売 生産者減少、付加価値高める おすすめ記事 【速報】中京が甲子園切符 全国高校野球岐阜大会決勝 全国高校野球岐阜大会2026 甲子園切符へ決勝 大垣日大VS中京【試合速報・更新中】(朝刊記事リンクあり) リニア工事の中津川基地、貯留池崩れ泥水が流出 水田、土砂で濁る 笠松競馬「競馬だけじゃない」地域のための施設へ ウマ娘人気、再整備に追い風