災害時の通報、外国人が学ぶ 岐阜県と多治見市が防災講座 社会 2025年11月30日 10:33 胸骨圧迫の方法を学ぶ参加者=多治見市三笠町、多治見南消防署 岐阜県と多治見市は、同市三笠町の多治見南消防署で外国人向け防災講座を開き、市内在住の外国人など18人が防災について学んだ。 県内の在留外国人が6月末の時点で7万7301人と過去最多を... 全文:313文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 災害時の通報、外国人が学ぶ 岐阜県と多治見市が防災講座 関連記事 美濃焼と米フードを満喫 岐阜・多治見市で「コメヘス」 ★ハンマードリル盗んだ疑い 高機能指令システムお披露目 高山市消防、情報伝達早く正確に 独チェリスト30日に演奏会 多治見の食事処「校倉」 福祉避難所の開設・運営学ぶ 県内自治体職員ら研修 市之倉事務所廃止郵便局で一部事務 多治見市、1日から おすすめ記事 FC岐阜へ声援最後まで サポーター6000人「来季こそ」 FC岐阜、悔しい一年 ホームで今季最終戦 岐阜・中津川市の自動運転バス実験中止 故障で運休、復旧間に合わず 中津商高、招待試合熱く 野球部創部100周年、県岐阜商高と対戦