ジビエの活用 広げたい 八百津の東川さん解体処理施設起業 害獣の多くが廃棄「利用価値知って」 2025年12月18日 05:00 「小さなジビエ工房」と銘打った解体処理施設を紹介する東川陽平さん=加茂郡八百津町伊岐津志、けものみち 加茂郡八百津町で東京都出身の移住... 残り929文字(全文:946文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ジビエの活用 広げたい 八百津の東川さん解体処理施設起業 害獣の多くが廃棄「利用価値知って」 関連記事 「命のビザ」実物が八百津町へ、家族救われた米在住女性が寄贈 国籍証明書に杉原千畝の署名 2028年度末廃止の名鉄広見線(新可児―御嵩駅間)、活性化協議会が活動を大幅縮小 岐阜・八百津町施設の窓ガラス割られる 室内物色された形跡も リトアニア音楽響く 八百津町 「クールグリンダ」公演 人道の里、響く男声合唱 早大グリークラブ公演 八百津町 八百津高生、中華4品考案 地元の鶏ちゃん、とんちゃん活用 「サンコック」で12月販売目指す おすすめ記事 バローとベイシア、郊外から都市部展開「小型店」モデルづくり【スーパーマーケット最前線@岐阜2026】 土岐市内で一斉に「うつわさがし」 陶器祭り4カ所とマルシェ開幕 岐阜市の普通ごみ、どれだけ減った? 処理有料化から約3週間 新食肉市場整備「岐阜県が主体」 岐阜市長、食肉市場閉鎖方針巡りコメント