可児市がオークマと防災備蓄品で協定 工場内で市の物資保管 経済 政治・行政 2026年1月9日 15:31 防災備蓄品の保管で協定を結んだ家城淳社長(右)と冨田成輝市長=可児市役所 可児市は、市の防災備蓄品を保管する協定を、工作機械メーカーのオークマ(愛知県大口町)と結んだ。... 全文:357文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 可児市がオークマと防災備蓄品で協定 工場内で市の物資保管 関連記事 独居の高齢者宅安全に 笠松町が松波総合病院、岐阜医療科学大と連携 火災や転倒の危険箇所点検 災害時に物資を供給 垂井町、マックスバリュと協定 岐阜市と「マーサ21」運営のカワボウが連携協定 子育て、健康、防災など幅広い分野 充電設備を貸与・開放 下呂市と日産工業、災害時協定 災害時、一時避難所に 防災協力、岐阜市と協定 岐阜信金「G’sDream」 バロー「製造小売り」差別化の武器に バローHD・小池孝幸社長に聞く おすすめ記事 関市の学校給食再開できず 保護者「冷凍食品ない店舗も/連絡早くして」困惑 バロー「98円パン」好調、生産販売を強化 工場3カ所目を整備 バロー「製造小売り」差別化の武器に バローHD・小池孝幸社長に聞く 「岐阜羽島駅―大垣」知事がバス輸送構想 「リニア効果は西濃にも」