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◆見上げれば河津桜、見下ろせば濃尾平野 池田町の霞間ケ渓
池田山麓にある池田町藤代の霞間ケ渓(かまがたに)花畑で、河津桜が今年も見頃を迎えている。訪れた人たちは眼下に広がる濃尾平野の眺望とともに、春の到来を告げるように鮮やかに咲いたピンクの花を楽しんでいる。
花畑は町が整備して2018年4月にオープン、シバザクラも植えられている。河津桜は花畑の最上段にあり、・・・つづきはこちら
◆【14日から】関市、街歩きしやすい社会実験
関市は、市中心部の本町通りの一部区間で、街歩きがしやすい環境整備に向けた社会実験を14日から始める。車道に減速マークの表示を取り付けるほか、歩道には休憩用のベンチなどを設置。歩行者中心の歩きやすいまちづくりを進め、にぎわい創出につなげる。22日までの実験期間中はマルシェやワークショップといった多彩な催しが開かれる。
「本町ネクストストリートチャレンジ」と銘 ・・・つづきはこちら
◆【15日】垂井町の寺でマルシェ、飲食出店やワークショップ
出店やワークショップが楽しめる「たるいの泉マルシェ」が15日、垂井町垂井の専精寺で開かれる。
お寺に親しみをもってもらい、地域コミュニティーの形成を図ろうと、同寺が2024年から毎年開催、今年で3回目。
マルシェでは西濃地域で活動する14事業者が出店し、焼き菓子やカレーを販売。本堂では鈴銀杏やお香を作る ・・・つづきはこちら
◆【15日まで】可児市で全日写連可茂支部展
全日本写真連盟フォト可茂支部(小栗純一郎支部長)の「写真展2026」が、可児市下恵土のアーラで開かれ、構図に工夫を凝らした作品をはじめコンテストなどで入賞した秀作が並んでいる。15日まで。
可児市や美濃加茂市、御嵩町など中濃各地から集った14人で構成し、月1回の例会と撮影会を行うなど活発に ・・・つづきはこちら
◆足軽ワークショップ「花押をかいてみよう」 14日の午前10時、同11時、午後1時30分から、関ケ原町関ケ原の岐阜関ケ原古戦場記念館で。徳川家康や石田三成、豊臣秀長などの戦国武将のサイン「花押(かおう)」を学び、ミニ色紙に書ける。入館料は必要だが参加は無料。定員は各回20人で、14日の午前9時30分から同館の3階セミナールームで整理券を配る。問い合わせは同館企画課企画連携係、電話0584(47)6070。
◆防災フェア 15日午前10時から、各務原市蘇原青雲町のホームセンターバロー各務原中央店で。同店主催。防災クッキング講座や救助犬のデモンストレーション、消火器や防災バッグの作製体験、防災用品の展示、消防服での記念撮影、キッチンカーの出店がある。また、「さばいどる」として活動する県出身のタレントかほなんさんも一部イベントに参加する。









