初場所8日目に天覧相撲 6年ぶり、令和2度目 2026年1月9日 17:30 両国国技館 日本相撲協会は9日、東京・両国国技館で開催される大相撲初場所8日目(18日)を天皇陛下が観戦されると発表した。天覧相撲は2020年初場所14日目以来6年ぶりで、令和に入ってからは2度目となる。 相撲協会によると、国技館での天覧相撲は1955年夏場所10日目が最初。千代の山、栃錦、鏡里、吉葉山の4横綱時代で、昭和天皇が観戦した。昭和は87年夏場所までの40度、平成は90年夏場所から2019年初場所までの23度にわたって行われた。 トップ 全国のニュース 初場所8日目に天覧相撲 関連記事 震源・震度=気象庁発表(10日8時56分) 震度=気象庁発表(10日8時56分) :地震 震源=気象庁発表(10日8時56分) 震度速報=気象庁発表(10日8時53分) :地震(震度3以上) 「一番福」は22歳大学生 ベネズエラ再興で巨額投資を要請 おすすめ記事 観光施策、官民連携進まず 5月に岐阜城休館、楽市の誘客策は【県都はいま ’26岐阜市長選(3)】 放射性物質の粉末入った瓶を紛失 大垣市民病院、院内で保管 恵方巻き、名店監修やはみ出す太巻きなど31品目 イオン各務原で予約受け付け 太平洋工業のMBO成立へ 旧村上系が株式非公開化に合意