21〜25日に強い冬型、大雪も 気象庁呼びかけ 2026年1月18日 16:39 気象庁 気象庁は18日、21〜25日ごろにかけて強い冬型の気圧配置となり、北日本から西日本の日本海側を中心に荒れた天気や大雪となる所があると発表した。交通障害の他、強風や高波にも注意するよう呼びかけている。 気象庁によると、平地でも大雪となる恐れがあり、北日本から西日本にかけての日本海側でしける所がある見通しだ。上空の寒気が予想よりも強まった場合は警報級の大雪となる可能性があるとしている。 トップ 全国のニュース 21〜25日に強い冬型、大雪も 関連記事 【独自】高市首相初訪米、3月20日が軸 山田、石田両氏が競り合う 震度=気象庁発表(18日18時50分) :地震 横綱、大関全て敗れる波乱 19歳岡本が女子49キロ級優勝 関西3空港、国際線強化へ おすすめ記事 【速報】美濃加茂市長選、藤井氏が無投票5選 7000個たき上げ、だるま供養 岐阜市の大龍寺 【速報】都道府県対抗男子駅伝、岐阜は23位 宮城が優勝 衆院選へ早くも論戦、岐阜3区では現職全員地元入り 解散方針後、初の週末