7000個たき上げ、だるま供養 岐阜市の大龍寺 社会 2026年1月18日 18:52 役目を終えて供養されるだるま=18日午後1時10分、岐阜市粟野、大龍寺(撮影・坂井萌香) 役目を終えて供養されるだるま=18日午後1時13分、岐阜市粟野、大龍寺(撮影・坂井萌香) 岐阜市粟野の大龍寺で18日、役目を終えただるまを火にくべる恒例のだるま供養が営まれ、県内外から寄せられた大小さまざまなだるま約7千個がたき上げられた。 家内安全や合格祈願といった願いを託しただるまに感謝を込めて供養する行事で、... 全文:329文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 7000個たき上げ、だるま供養 岐阜市の大龍寺 関連記事 水害から街守る「陸閘」 岐阜市・長良橋周辺で操作訓練 岐阜県美術館で電気料金787万円過払い かつて岐阜県各地にあった「歯の塔」 岐阜市の児童、乳歯納める FC岐阜応援!県庁でイベント、選手サイン会 「県民デー」創設も 水道計器1649件 法定期限切れ 岐阜市、取り換えに遅れ 絵画や陶芸個性共演 長良東小元教員ら展示 県美術館 おすすめ記事 水害から街守る「陸閘」 岐阜市・長良橋周辺で操作訓練 クマ、数年に1度大量出没 ドングリ凶作、餌求め人里に【クマを知る 識者インタビュー(1)】 新入社員、同僚との関係性に変化「ほどほどの関係」最多 30年前と傾向逆転 個性生み出す最適米 ひだほまれ【至高の雫 百華の宴 岐阜新聞創刊145年記念酒(中)】