鯉のぼり、真冬の清流を泳ぐ 伝統工芸・郡上本染の「寒ざらし」 社会 2026年1月20日 18:13 冷水にさらしてのりを落とす「鯉のぼり寒ざらし」作業=20日午後1時、郡上市八幡町、小駄良川(撮影・坂井萌香) 郡上八幡の冬の風物詩、郡上本染の「鯉(こい)のぼり寒ざらし」が大寒の20日、郡上市八幡町の小駄良川であり、色鮮やかなこいのぼりが優雅に泳いでいるかのように清流を彩った。... 全文:376文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 鯉のぼり、真冬の清流を泳ぐ 伝統工芸・郡上本染の「寒ざらし」 関連記事 笹竹取りおどり名残 郡上おどり5日おどり納め 郡上八幡観光協会 提灯行列へ400本刈る 郡上おどり「おどり納め」準備着々 提灯行列で使う笹竹刈り 速く走るこつ児童に教える 郡上でアスリート授業 建設業の魅力中学生に語る 郡上で社員が講話 郡上歌壇情熱の軌跡 きょうから本紙連動企画展・完結編 *古今伝授の里ミュージアム 東海院大生、カレーやシシカバブ考案 郡上産ジビエ、魅力発信 栽培した山椒使い至高の味 おすすめ記事 【速報】西濃運輸が4強進出 都市対抗野球、9回に劇的 【追悼 白川英樹さん】飛騨高山にノーベル賞の原点 岐阜新聞独自インタビュー記事振り返る 【追悼 白川英樹さん】「ノーベル賞 大変なことになりました」 受賞直後の会見を振り返る 【追悼 白川英樹さん】「若手研究者が育つ環境を」 日本の科学技術研究・インタビュー特集記事振り返る