農業活性化推進へ4者協定 岐阜県、大垣共立銀、OKB総研、東海農政局 担い手確保や販路拡大 政治・行政 2026年2月18日 13:00 地域の農業の活性化に向けて協定を結んだ4者の代表者=県庁 岐阜県と大垣共立銀行、OKB総研、東海農政局は、「ぎふ農業活性化の推進に向けた相互連携に関する協定」を締結した。4者が知見やノウハウを持ち寄り、地域の農業の担い手確保や農家の生産強化、販路拡大につなげる。 連携協定は、... 全文:535文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 農業活性化推進へ4者協定 岐阜県、大垣共立銀、OKB総研、東海農政局 担い手確保や販路拡大 関連記事 新嘗祭献上の粟収穫 県代表・郡上市の農家和田さん 「穂が出たときはホッとした」 岐阜みどり農業認定 開始 県、農家支援や統一ロゴ表示 「南濃みかん」栽培体験しませんか 岐阜・海津市が募集 さんやほう造りへ実り豊か 関市特産米を有志ら稲刈り 森や川の恵み体感 揖斐川町小津で教室、魚釣り挑戦 岐阜の恵み 飛騨・美濃伝統野菜 桑(くわ)の木豆(きまめ) 山県市 さや、乾燥させ長期保存 おすすめ記事 岐阜市食肉市場の閉場方針「運営継続を」要望書 新市場、事業主体決まらず難航 岐阜・海津市、堤防を赤く染めるヒガンバナ JR高山線の踏切事故、搬送の男性が死亡 山県市のスーパー跡地に多世代交流拠点オープン 手作り弁当や地元野菜販売