45万6千羽の殺処分完了 北海道千歳、鳥インフル 2026年3月31日 13:09 北海道は31日、高病原性鳥インフルエンザの陽性が確認された千歳市の養鶏場で、飼育されていた採卵鶏約45万6千羽の殺処分が同日に完了したと発表した。埋却などの防疫作業はさらに数日かかるとしている。 北海道によると、24日に通常より多くの鶏が死んでいると養鶏場から通報があった。遺伝子検査で陽性が確認され、25日に殺処分を始めていた。 トップ 全国のニュース 45万6千羽の殺処分完了 関連記事 イラン攻撃直前、企業投資狙う 出産時、対局日程を調整 受刑者の選挙人名簿登録認める 【速報】ハイパーカミオカンデで配管破裂 飛騨市、点検作業の5人巻き込まれる 村上、4試合連続本塁打ならず 経済・安保で協力推進 おすすめ記事 【速報】ハイパーカミオカンデで配管破裂 飛騨市、点検作業の5人巻き込まれる 温泉、燃料難で苦境…岐阜県内で休業検討の施設も「対応策ない」 LGBTHQって何? 性に4つの要素? 親世代が知らない授業の中身 【親子で学ぶ令和の性教育】 「女子野球タウン」可児市を認定 スタジアム好評で中部地区初