今平周吾が2位に浮上 アジアツアーゴルフ 2026年4月3日 19:07 男子ゴルフのアジアツアー、インターナショナルシリーズ・ジャパンは3日、千葉県カレドニアンGC(7126ヤード、パー71)で第2ラウンドが行われ、9位から出た今平周吾が65と伸ばし、通算10アンダーの132で首位と1打差の2位に浮上した。11アンダーの金弘沢(韓国)が単独トップを守った。 67で回った生源寺龍憲は9アンダーの4位、65をマークした蝉川泰果が8アンダーの8位につけた。昨季日本ツアー賞金王の金子駆大は4アンダーの26位。 トップ 全国のニュース 今平周吾が2位に浮上 関連記事 中国、党政治局員を調査 日本語能力の証明要件に 大阪府警、濃硫酸含む試薬紛失 伊勢湾岸道で車追突、6人搬送 「毎日話すな」とフランス大統領 佐賀知事選に女性元自衛官 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【4月4、5日】 飛騨地域に春の訪れ 飛騨一宮水無神社で生きびな祭 大野町で国天然記念物「揖斐二度ザクラ」が満開 花の中に新しいつぼみ 岐阜市の「道三まつり」、雨予報で一部の予定変更