宮城、左腕の違和感で降板 オリの開幕投手、日本代表 2026年4月9日 22:28 左腕の違和感のため、6回途中で降板したオリックス・宮城=京セラドーム オリックスは9日、宮城大弥投手が先発登板したロッテ3回戦(京セラドーム大阪)で左腕の違和感のために途中降板したと発表した。1―0の六回2死満塁で、打者に1ボールとなったところで異変を訴え、ベンチに下がった。代わった投手の押し出し四球により追い付かれたため、勝敗は付かなかった。 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)代表のサウスポー。今季は3年連続となる開幕投手を務めた。 トップ 全国のニュース 宮城、左腕の違和感で降板 関連記事 NY株、反落 中東紛争で成長減速の見通し タンザニア大統領車列削減 米GDP確定値0・5%増 SNS規制未対応でグーグル警告 NY円、159円台前半 おすすめ記事 【森嶋ルポ・展望】夏に向け3強激突 春季岐阜県高校野球の組み合わせ決まる【ぎふ高校野球】 岐阜駅周辺にホテル続々、2年で3店計画 競争激化、観光やビジネス客に期待 本屋大賞に朝井リョウさん「イン・ザ・メガチャーチ」 恵那市串原、シダレモモが見頃