環境省のライチョウ生態調査、乗鞍岳の「足環」装着終了へ 社会 2026年4月14日 07:34 足環を付けたライチョウ=中央アルプス(環境省提供) 報告会で発言する中村浩志信州大名誉教授(手前)=高山市昭和町、市民文化会館 国の特別天然記念物ライチョウが生息する岐阜・長野県境の乗鞍岳(3026メートル)で環境省が進めてきた生態調査に関し、2027年度を最後に「足環(あしわ)」の装着の取りやめを検討していることが、... 全文:821文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 環境省のライチョウ生態調査、乗鞍岳の「足環」装着終了へ 関連記事 春の高山祭が閉幕 平日開催に2日目の雨、人出は 高山祭2日目はあいにくの雨 町には祭りの音が鳴り響く 春の高山祭「夜祭り」まちを包む幻想の光 熟練の木工具職人が実演 高山で「匠の市」飛騨産業が企画 春の高山祭開幕【写真グラフ】 からくり奉納、観光客が妙技楽しむ 豪華屋台、飛騨路に華 春の高山祭開幕 おすすめ記事 今西和男さん死去 元FC岐阜のGM、広島では総監督 ベニバト、岐阜市に飛来 岐阜県内で初確認 「平常心」が勝敗を分けた 最強・中京撃破と2つの逆転負けの教訓 秋田和哉さん 【ぎふ高校野球 名将流儀】 岐阜県内企業88%が賃上げ 岐阜新聞社アンケート、197社から回答