環境省のライチョウ生態調査、乗鞍岳の「足環」装着終了へ 社会 2026年4月14日 07:34 足環を付けたライチョウ=中央アルプス(環境省提供) 報告会で発言する中村浩志信州大名誉教授(手前)=高山市昭和町、市民文化会館 国の特別天然記念物ライチョウが生息する岐阜・長野県境の乗鞍岳(3026メートル)で環境省が進めてきた生態調査に関し、2027年度を最後に「足環(あしわ)」の装着の取りやめを検討していることが、... 全文:821文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 環境省のライチョウ生態調査、乗鞍岳の「足環」装着終了へ 関連記事 高山市で23日から展示会 職人こだわりの椅子一堂 池坊斐太支部草木の美表現 高山できょうから展示 堂々秋の大パノラマ 飛騨山脈紅葉が見頃 リンゴ狩り笑顔もたわわ 高山岊城LCが施設入所者招く 紅葉前線、北アルプス横断 早朝は気温1度に 18のスポーツ体験 高山市で「まつり」 おすすめ記事 中央新幹線岐阜県駅、工事着々と リニア着工認可12年、ヤード取材 深い森、深まる秋 岐阜・天生県立自然公園で紅葉が盛り 海津明誠高の3年生が「高校生書店」 岐阜・海津市、「無書店」脱却へイベントで臨時出店 バスや消防車、乗り物が集合 岐阜市で公共交通フェスタ