環境省のライチョウ生態調査、乗鞍岳の「足環」装着終了へ 社会 2026年4月14日 07:34 足環を付けたライチョウ=中央アルプス(環境省提供) 報告会で発言する中村浩志信州大名誉教授(手前)=高山市昭和町、市民文化会館 国の特別天然記念物ライチョウが生息する岐阜・長野県境の乗鞍岳(3026メートル)で環境省が進めてきた生態調査に関し、2027年度を最後に「足環(あしわ)」の装着の取りやめを検討していることが、... 全文:821文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 環境省のライチョウ生態調査、乗鞍岳の「足環」装着終了へ 関連記事 高山市の中学生が職場体験 ホテルや飲食店など60カ所で 記者にも挑戦 乗鞍岳のライチョウ、今季のひな「生育良好」 保全研が調査、ペア過去最少 10月9、10日に秋の高山祭 祭り屋台「布袋台」でからくり稽古…祭り後に修理入り まち散歩、赤ちゃんニコッ 親子、高山の商店街巡る 園児に「野球楽しいよ」 斐太高部員が初の教室 高山幼稚園を訪問「元気もらった」 岐阜のレジャー関連企業が自己破産 関係会社と負債6億円超 おすすめ記事 【愛知・名古屋アジア大会】 カヌー田中(中京高出)「金」! ホッケー女子「銅」! 岐阜県で今週末どこ行こう【10月3、4日】 八百津町の林道で鋼製ふた約400枚盗難 450万円相当、7月と9月にも 郡上・牧歌の里でアルパカの赤ちゃん誕生! 5年越しの繁殖に成功