キューバ転換に再び言及 トランプ氏、イラン対応後 2026年4月14日 08:25 【ワシントン共同】トランプ米大統領は13日、イラン情勢への対応が終わり次第、キューバの反米姿勢転換に着手する可能性に再び言及した。「非常に抑圧的で、ひどく統治されてきた国だ」と述べ、共産党の独裁体制を批判した。ホワイトハウスで記者団に語った。 トランプ政権はキューバに対し、禁輸措置を取るなど圧力を強化。米メディアによると、キューバのディアスカネル大統領の退陣を要求している。トランプ氏は3月下旬に「次はキューバだ」と発言していた。 トップ 全国のニュース キューバ転換に再び言及 関連記事 元幕内剣翔「寂しい気持ち」 震度=気象庁発表(14日15時38分) :地震 東証大幅反発、終値1374円高 震度=気象庁発表(14日15時17分) :地震 熊本城あしらった特別機出発 神奈川の元教員に実刑判決 おすすめ記事 豪華屋台、飛騨路に華 春の高山祭開幕 【独自】産廃処分場計画の庄川上流部、飛騨で富山湾の鮎放流へ 両県の漁協結束 東海地方、19日頃から高温か 気象庁が「早期天候情報」発表 鍛治舎巧さん「No.1への道」 ゲーム戦術の展開【守備編】インサイドワーク バッテリーの基本的な組み立て2