広範囲で黄砂注意、気象庁 21日から22日 2026年4月20日 11:12 気象庁=東京都港区 気象庁は20日、北日本から西日本の広い範囲で21日から22日にかけ、黄砂が予想されるとして注意を呼びかけた。水平方向で見通しが利く「視程」が10キロ未満となる恐れがある。 地域によって、屋外では黄砂が付着するなどの影響が予想される。視程が5キロ未満になると、交通障害が発生する可能性がある。 トップ 全国のニュース 広範囲で黄砂注意、気象庁 関連記事 核ごみ調査「国が実施判断なら」 1票の格差、名古屋は5月29日 震度=気象庁発表(20日12時9分) :地震 震度=気象庁発表(20日11時58分) :地震 東証、午前終値5万9045円 大坂なおみ15位 おすすめ記事 「岐阜で最高のフレンチレストラン」 本巣の山里に息づく名店の哲学 バギーで高原疾走!新アクティビティー 標高700メートル揖斐高原キャンプ場 FC岐阜2位浮上、3試合ぶり勝利 FW横山が決勝弾、百年構想リーグ 岐阜市で路線バスと乗用車が追突