2600食のステーキを寄付 発砲事件の夕食会で提供予定 2026年4月28日 09:22 【ワシントン共同】米ホワイトハウス記者会のウェイジア・ジャン会長(CBSテレビ)は27日、発砲事件で中止になった25日の夕食会で提供されるはずだった約2600食分のステーキやロブスターについて、会場のホテル側がフリーズドライし、虐待を受けた女性や子どもの保護施設に寄付したと明らかにした。 夕食会の開始から約30分後、発砲事件が発生。主菜が提供されないまま、中止となっていた。 トップ 全国のニュース 2600食のステーキを寄付 関連記事 菊池、村上と対戦へ 備蓄米買い入れ、2回目入札開始 返還に新条件ないと小泉防衛相 バド日本女子、準々決勝進出 後発地震、日頃備え「引き続き」 外食や農家に手当て必要 おすすめ記事 石油製品、岐阜県内も不足 代替品なく「在庫尽きたら…」警戒感 春の褒章 岐阜県内21人1団体受章 ECサイトに不正アクセス、クレカ情報漏えいか ボンフォーム 西濃運輸、中継輸送に自動運転トラック 実証実験を開始