男子は四釜が初優勝 仙台国際ハーフマラソン 2026年5月10日 13:21 陸上の仙台国際ハーフマラソンは10日、仙台市の弘進ゴムアスリートパーク仙台発着で行われ、男子は四釜峻佑(ロジスティード)が1時間1分31秒で初制覇した。岡原仁志(中電工)が15秒差の2位。パリ五輪と昨年の世界選手権で男子マラソン代表の小山直城(ホンダ)は7位だった。 女子はタビタジェリ・カマウ(三井住友海上)が1時間9分20秒で優勝。西村美月(天満屋)が1分10秒差の2位で、川村楓(岩谷産業)が3位だった。 トップ 全国のニュース 男子は四釜が初優勝 関連記事 東大が17年秋以来の勝ち点 日本、カタールなどと同組 部活マイクロバス追突事故、兵庫 大分で運転士が信号見落とし事故 米原子力空母が横須賀出港 にっぽん丸、最後の航海終える おすすめ記事 白川郷は全国2、9位 訪日客上位100地点、岐阜県内は飛騨地方のみ FC岐阜、終盤勝ち越し 初出場の湯岑が同点弾 百年構想リーグ 大垣まつり開幕 絢爛豪華なやま、城下町を練る 可児市のぎふワールド・ローズガーデン バラの色彩鮮やか、香りは甘く