東証続落、終値は1244円安 朝方は上昇、高値警戒で売り優勢 2026年5月15日 15:40 東京証券取引所 15日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。前日の米国株高を追い風に朝方は上昇する場面もあったが、高値への警戒感から利益を確定する売り注文が優勢となった。 終値は前日比1244円76銭安の6万1409円29銭。東証株価指数(TOPIX)は15・30ポイント安の3863・97。出来高は約31億9589万株だった。 トップ 全国のニュース 東証続落、終値は1244円安 関連記事 合宿、壮行試合後に離日 織原城二受刑者の請求棄却 キオクシア利益47倍予想 鍵山優真「頑張って卒業したい」 拉致被害者家族に「心から連帯」 楽6―3ソ(15日) おすすめ記事 【速報】W杯サッカー代表26人発表 鈴木淳之介(各務原市出身、帝京大可児高出)選出 岐阜県で今週末どこ行こう?【5月16、17日】 日本に羽ばたけカナリアワイン 神戸町の夫妻が販売サイト開業 スペイン領カナリア諸島との「懸け橋に」 ひき逃げか、岐阜市の男性死亡 岐南町の町道