損壊罪「一刻も早く法整備を」 自民保守系 2026年5月22日 20:38 自民党の保守系グループ「日本の尊厳と国益を護る会」は22日、日本国旗損壊罪を創設する法案を巡り「表現の自由に配慮しつつ、一刻も早く罰則付きの法整備を実現する必要がある」との声明を発表した。今国会中の法案成立に向け「一致団結して行動する」としている。 声明は「国旗は国家の象徴であり、敬意の対象だ」と強調。「現状は国旗を大切に思う国民の気持ちや国家の尊厳を護る制度が整っていない」と指摘した。 トップ 全国のニュース 損壊罪「一刻も早く法整備を」 関連記事 中6―2広(22日) 巨4―7神(22日) 楽1―2ロ(22日) パ・リーグ成績 22日まで 西1―5オ(22日) 英アンドルー元王子、性犯罪も おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【5月23、24日】 近藤正臣さん旗振り「郡上種まき寄席」8月28日開催 「若者に落語を」郡上市合併前の旧7町村全てで達成 美濃加茂市の坪内逍遙大賞に三谷幸喜さん 奥飛騨の新緑、開放感抜群 おくひだマウンテンバス運行開始