東証続落、終値882円安 相場警戒感で利確売り優勢 2026年6月5日 15:43 東京証券取引所 5日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。高値圏で推移している相場への警戒感などから、利益確定の売り注文が優勢となった。下げ幅は一時1600円を超えた。 終値は前日比882円57銭安の6万6588円12銭。東証株価指数(TOPIX)は2・76ポイント安の3949・09。出来高は約22億2895万株だった。 トップ 全国のニュース 東証続落、終値882円安 関連記事 グッドスピードからインサイダー 田中友梨「アジア大会は特別」 退職代行モームリ、弁護士側有罪 習氏外交「守り」から「攻め」に 全選手が試合前ピッチ中央に整列 辺野古抗議女性を書類送検 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【6月6、7日】 連載コラム【岐阜発、思考の途中】#5 どこからでも、どこへでも 岐阜県高校野球OB大会、16チームが熱戦 昨夏甲子園4強・県岐阜商の4番坂口さん 3代そろい踏みで沸かす うだつの町並み、景観守るイロハ紹介 美濃市が屋外広告物のガイドライン発行