青山修子組が準決勝で敗退 全仏テニス第13日 2026年6月6日 00:59 【パリ共同】テニスの全仏オープン第13日は5日、パリのローランギャロスで行われ、女子ダブルス準決勝で青山修子(安藤証券)梁恩碩(台湾)組が第2シードのアンナ・ダニリナ(カザフスタン)アレクサンドラ・クルニッチ(セルビア)組に5―7、2―6でストレート負けした。 男子シングルス準決勝は第2シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が第26シードで20歳のヤクブ・メンシク(チェコ)に7―5、6―2、3―6、6―3で勝ち、決勝に進んだ。 トップ 全国のニュース 青山修子組が準決勝で敗退 関連記事 愛知で40代男性が刺される 震源・震度=気象庁発表(5日23時33分) 震度=気象庁発表(5日23時33分) :地震 震源=気象庁発表(5日23時33分) 震度速報=気象庁発表(5日23時32分) :地震(震度3以上) NY株、反落して始まる おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう?【6月6、7日】 西濃運輸、逆転負けで第2代表決定トーナメントへ 都市対抗野球東海地区2次予選 連載コラム【岐阜発、思考の途中】#5 どこからでも、どこへでも 岐阜県高校野球OB大会、16チームが熱戦 昨夏甲子園4強・県岐阜商の4番坂口さん 3代そろい踏みで沸かす