14日の1次リーグF組初戦のオランダ戦で左膝を負傷した日本代表の久保建英の状態について、所属するレアル・ソシエダード(スペイン)の幹部のエリック・ブレトス氏が19日、公式X(旧ツイッター)で「軽く痛めた。数試合を欠場することになるが、それほど深刻なものではない。W杯期間中に再びプレーできる可能性は十分にある」と説明した。
久保は20日のチュニジア戦の欠場は決定。試合が行われるメキシコのモンテレイに同行せず、ベースキャンプ地の米ナッシュビルに残って調整している。(共同)
14日の1次リーグF組初戦のオランダ戦で左膝を負傷した日本代表の久保建英の状態について、所属するレアル・ソシエダード(スペイン)の幹部のエリック・ブレトス氏が19日、公式X(旧ツイッター)で「軽く痛めた。数試合を欠場することになるが、それほど深刻なものではない。W杯期間中に再びプレーできる可能性は十分にある」と説明した。
久保は20日のチュニジア戦の欠場は決定。試合が行われるメキシコのモンテレイに同行せず、ベースキャンプ地の米ナッシュビルに残って調整している。(共同)