ごみ処理施設の稼働期限迫る中津川市と恵那市、処理広域化の推進で協定 政治・行政 2026年7月24日 18:06 協定を締結した小栗仁志中津川市長(左から2人目)と小坂喬峰恵那市長(同3人目)=恵那市長島町、県恵那総合庁舎 中津川市と恵那市は24日、ごみ処理広域化の推進に関する協定を締結した。事業推進に必要となる計画の策定や建設地の決定など、広域処理事業の速やかな実現に向け、より具体的な内容に取り組んでいく。 ともに2032年度末にごみ処理施設の稼働期限... 全文:429文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 ごみ処理施設の稼働期限迫る中津川市と恵那市、処理広域化の推進で協定 関連記事 中央自動車道が一時通行止め 中津川IC-飯田山本IC間 愛知・名古屋アジア大会 中津川の応援背に 台湾レスリング合宿終了 浮世絵文化さらに発信 中山道広重美術館 25周年迎え式典 寄贈者遺族に感謝状 岐阜県内21市で生活ごみ最多・中津川市、リユース事業者と協定 大型ごみ、県平均3倍近く VIVANT渋滞、コラボ商品「作れば作るだけ売れる」うれしい悲鳴 ロケ効果に沸く恵那市岩村町 市議会一般質問 恵那消防署中野方救急分遣所 市、昼間365日稼働方針 おすすめ記事 岐阜市の普通ごみ有料化、なぜ必要? ごみ処理経費や隣町からの〝不法〟持ち込みトラブルなど導入経緯を分析 10月9、10日に秋の高山祭、屋台の飾り付け進む 岐阜・土岐市の曽木公園、もみじライトアップ復活 11月に3年ぶり 学童保育「自然学校型」岐阜・白川村で展開 通年開設「故郷に愛着」内容にこだわり