準決勝の関商工戦で、豪快なヘッドスライディングで生還する主将・角谷将。チームを鼓舞するようなプレーが随所で光る=いずれもぎふしん長良川
決勝の大垣日大戦で完投して甲子園出場を決め、拳を突き上げる中京のエース鈴木悠悟(撮影・堀尚人)
決勝の大垣日大戦で、4回の追加点の口火を切る安打を放つ花川仁飛
準決勝の関商工戦で、8回被安打3と好投した西岡海心。岐阜大会では21回を投げ、防御率0・00とチームの躍進を支えた

 第108回全国高校野球選手権大会...