韓国代表、臨時監督にモレノ氏 サッカーW杯敗退で交代 2026年9月1日 15:07 【ソウル共同】韓国サッカー協会は1日、男子代表チームの臨時監督にスペイン出身のロベルト・モレノ氏を選任した。今年のサッカー・ワールドカップ(W杯)で韓国代表チームが1次リーグで敗退したことを受け、洪明甫前監督が退任したことに伴う措置。モレノ氏は9月以降の国際Aマッチ計6試合で指揮を執る。契約期間は11月27日まで。 モレノ氏は2018〜19年、スペイン代表のヘッドコーチや監督を務めた。FCバルセロナのコーチなども歴任した。 トップ 全国のニュース 韓国代表、臨時監督にモレノ氏 関連記事 東証続落、前日比96円安 廃炉へ、福島県外で初の対話集会 新潟市長が3選出馬表明 大雨で予防的に車両通行規制 アジア開発銀行、神田総裁が再任 重要鉱物の輸出規制撤回を おすすめ記事 【高山市長選】記者座談会 保守王国に変化の兆し?現市政への批判票集め接戦 大森勝久死刑囚(多治見市出身)の証拠89点が所在不明 50年前の北海道庁爆破事件 岐阜県庁にVIVANTモニュメント登場 ドラマ聖地で話題 ガッシュ「自転車の鍵かけるのだぞ!!」 金色のガッシュコラボ動画、岐阜市のボウリング場で啓発