バレー日本が初戦でオマーン下す 男子アジア選手権 2026年9月4日 21:57 1次リーグのオマーン戦でスパイクを狙う石川=北九州市立総合体育館(Volleyball World提供) バレーボールの男子アジア選手権は4日、北九州市立総合体育館で開幕し、1次リーグA組の日本はオマーンを3―1で下した。主将の石川(ジラート)と高橋(ルブリン)がチーム最多19得点と活躍し、順当に白星発進した。次戦は6日にバーレーンと対戦する。 1次リーグは12チームが3組に分かれて実施。上位8チームで決勝トーナメントを行い、優勝すれば2028年ロサンゼルス五輪の出場権を獲得する。 トップ 全国のニュース バレー日本が初戦でオマーン下す 関連記事 NY円、156円前半 米8月就業者16万2千人増 日本初開催、目指すはV 広1―3巨(4日) 鹿児島県(奄美地方除く)気象防災速報(線状降水帯発生)(第1報)=鹿児島地方気象台発表(4日21時29分) :気象防災速報 鹿児島県(奄美地方を除く)気象防災速報(竜巻注意) 第4号=気象庁発表 おすすめ記事 岐阜県で今週末どこ行こう【9月5、6日】 美濃和紙を使った手作り体験商品 武義高の生徒、地元企業と連携 西濃運輸、前野が決勝2ラン「まさか入るとは」大車輪の活躍 都市対抗野球4強 連載コラム【岐阜発、思考の途中】#8 運動会は秋の季語