〜昨年度に続き今年度も実施!IT・DX先進地域の青年10名が来訪し講義や学生交流プログラムを開催〜
立正大学データサイエンス学部(埼玉県熊谷市、学長:北村行伸)は、一般財団法人青少年国際交流推進センターおよび一般財団法人統計情報研究開発センターが主導する「バルト三国招聘事業(統計・DX次世代リーダー交流事業)」に昨年度に続き協力し、2026年10月9日(金)に熊谷キャンパスにて国際交流プログラムを実施いたします。
■ 実施概要
日時:2026年10月9日(金)10:00 〜 16:00
場所:立正大学 熊谷キャンパス(埼玉県熊谷市万吉1700)
来学者:バルト三国(ラトビア、エストニア、リトアニア)の青年・関係者
内容:データサイエンス学部教員による特別講義、DX・統計分野の情報交換、本学学生との国際交流プログラム
事業主催:一般財団法人青少年国際交流推進センター、公益財団法人統計情報研究開発センター
事業協力:立正大学データサイエンス学部、関西日本ラトビア協会、日本青年国際交流機構
■ 事業の背景と目的
本取り組みは、2024年度に開始された「統計・DX次世代リーダー交流事業(NextStatX)」を発展させたものです。ITスタートアップやDX推進で世界的に注目されるバルト三国と日本の青年層が、統計データ活用やDX施策について双方の知見を共有し、両国の架け橋となる人材を育むことを目的としています。
立正大学データサイエンス学部は、データサイエンスの理論と社会実践を教育・研究の柱としており、本国際交流を通じて学生たちに国際的な視野と実践的な学びの機会を提供いたします。











