電子投票「解読不能な票がなくなった」 美濃加茂市議選当選者、メリット実感 社会 政治・行政 選挙 2026年10月5日 18:45 安藤文典委員長(右)から当選証書を受け取るトップ当選した出口峻佑さん=美濃加茂市役所 岐阜県内初となるタブレット端末を使った電子投票で4日投開票された美濃加茂市議選の当選証書付与式が5日、市役所であり、当選者16人に証書が手渡された。電子投票では書き間違いや判読不能などによる... 全文:797文字 この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 政治・行政 電子投票「解読不能な票がなくなった」 美濃加茂市議選当選者、メリット実感 関連記事 電子投票、岐阜県内外から視察「開票早い/コスト懸念/国政選挙は」評価さまざま 美濃加茂市議選 岐阜・美濃加茂市議選で電子投票 大きなトラブルなし、約1時間で開票 電子投票 全国8市町 トラブル懸念で普及進まず 来春統一選 池田町が電子投票導入を検討 タブレット活用で作業効率化 岐阜県内、美濃加茂市に続き 電子投票、再び脚光 10月の美濃加茂市議選で導入、入念準備 岐阜・美濃加茂市議16人決まる おすすめ記事 飛騨から「東大、甲子園へ」! 飛騨地域唯一の全日制私立高校は文武両道で学校を大改革 【ぎふ高校研究】 電子投票「解読不能な票がなくなった」 美濃加茂市議選当選者、メリット実感 大垣市、AIエージェントの試行スタート 県内の自治体初、三つの業務で 電子投票、岐阜県内外から視察「開票早い/コスト懸念/国政選挙は」評価さまざま 美濃加茂市議選