明大が2季ぶり優勝 東京六大学、慶大敗れる 2026年11月8日 16:28 東京六大学野球リーグは8日、神宮球場で最終週の2回戦1試合が行われ、勝ち点4で日程を終えていた明大の2季ぶり45度目の優勝が決まった。勝ち点3で優勝の可能性を残していた慶大が早大に2―4で屈し、2連敗で勝ち点を得られなかった。明大は19日に開幕する明治神宮大会に出場する。 慶大は春秋連覇を逃した。早大は1―1の六回に3番岡西が勝ち越しの3点二塁打を放った。 トップ 全国のニュース 明大が2季ぶり優勝 関連記事 男子は吉岡V、垣内2位 40歳の池田勇太、7年ぶり勝利 女子個人で田中希湖「銅」 「シンクロ9」米で初の国際大会 日本、リードで初優勝 J2成績 8日まで おすすめ記事 【記事更新】西濃運輸4強入り 社会人野球の日本選手権 震度5弱の岐阜・恵那市、重さ10キロの落石を確認 交通機関などに影響 歩いた軌跡、ライチョウをスマホ地図に描く 高山市で「GPSアート」イベント 織田信長公の遺徳しのぶ 岐阜市崇福寺、ぎふ信長まつり実行委が追悼式