トップ 岐阜のニュース 社会 高山に足跡、明治期に飛騨山脈など描いた画家・蒲生俊武 親族が本出版「名を世に残したい」 高山に足跡、明治期に飛騨山脈など描いた画家・蒲生俊武 親族が本出版「名を世に残したい」 社会 2026年5月24日 10:05 蒲生俊武について書いた著作を手にする蒲生桃子さんと夫の俊敬さん。背景にあるのは俊武の作品=東京都杉並区の蒲生さんの自宅 このギャラリーの記事を読む トップ 岐阜のニュース 社会 高山に足跡、明治期に飛騨山脈など描いた画家・蒲生俊武 親族が本出版「名を世に残したい」 関連記事 多治見市出身・堀江敏幸さん、9年ぶり長編小説「二月のつぎに七月が」 拾った言葉つなぎ再現 油彩画、会員の個性 絵画愛好団体 アリアスの会が展示 多治見市 120号大作や新作の風景 名古屋の画家 鈴木さん水彩画展 土岐市 関で「一柳城」築城の謎迫るシンポ 津保川流域 戦略の「要」 関高地域研究部員が考察 世界の音楽、親子で楽しもう 大垣ゆかりの演奏家ら3人 30日にコンサート 分断の現代 描いた希望 大垣の洋画家 矢橋さんが個展 名古屋 おすすめ記事 やさしい工程、誰もが働きやすく 岐阜車体工業、設備や作業を見直し「座ったまま完結」実現 高山に足跡、明治期に飛騨山脈など描いた画家・蒲生俊武 親族が本出版「名を世に残したい」 ジャングルジム組めた!各務原市で防災・建築ワークショップ 小学生ら伝統工法に触れる 可児市の児童、カタクリの群生地で種植え 8年後に咲く花を楽しみに