可児市、負担増に難色 名鉄広見線・新可児ー御嵩の存廃問題 利用者の減少で赤字が続く名鉄広見線の新可児-御嵩駅間の2026年以降の存廃問題を巡り、可児市の冨田成輝市長は18日の会見で「(沿線の)御嵩町、八百津町と議論をしていくに尽きるが、これ以上利用者を... 2024年12月19日 05:00