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▽河崎秋子著「ともぐい」明治期の北海道山中で犬と共に狩りをして暮らす熊爪。物々交換のため出向く人里にはなじめない。人を襲った流れ者の熊と出会った熊爪は、この凶暴な侵入者を倒すことを決意する。過酷...
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