「災害救助指導員」創設、倒木や冠水初期対応強化 岐阜県警、機動隊経験者が技能伝える 社会 2022年8月9日 08:40 倒木があった際の対処方法を再確認する災害救助技術指導員=岐阜市薮田南、県警機動隊 頻発する災害への対応力を強化しよ... 残り419文字(全文:436文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 「災害救助指導員」創設、倒木や冠水初期対応強化 岐阜県警、機動隊経験者が技能伝える 関連記事 3年ぶり行動制限ない夏休み、川遊び事故に注意を 岐阜・関署や中濃消防が啓発 大雨「線状降水帯予測は絶対ではない」先手で行動を 岐阜気象台長呼びかけ ドア切断!救助急げ 西濃地域の消防隊員 解体予定の建物で研修会 運転免許返納、郵送可能に「警察署遠い/返した後帰れない」負担軽減 岐阜県警 児童虐待相談2390件、過去最多 岐阜県内21年度、早期通報が浸透 「ムーンライトながら」一夜限り復刻 JR東海、8月に三島→大垣行き運行 おすすめ記事 【森嶋ルポ】県岐阜商、柴田無双と打の対応力 岐阜大会開幕直前レポート・3強編【ぎふ高校野球】 来春の岐阜県公立高校入試、概要公表 「社会的活動」が評価分野に【各高校の一覧を掲載】 「ムーンライトながら」一夜限り復刻 JR東海、8月に三島→大垣行き運行 8月13日の関市民花火大会、交通規制など確認 関係者が現場視察