任期満了(5月19日)に伴う岐阜県加茂郡川辺町長選は20日告示され、現職と新人3人の計4人が立候補を届け出て、選挙戦となった。25日に投票、即日開票される。
スマホ見せてグルメ・買い物お得に 岐阜新聞デジタルクーポン立候補を届け出たのは、いずれも無所属で、僧職の矢田宗雄氏(70)=鹿塩=、元町議の桜井真茂氏(56)=下川辺=、元県教育文化財団理事長の岡本博次氏(71)=中川辺=、6選を目指す現職の佐藤光宏氏(64)=中川辺=。4人の立候補は1956年に下麻生地区を吸収合併して現在の川辺町になって以降、記録が残る中では最多。










