自動運転の「右折」AIが判断 岐阜市、観光地や市街地で実証実験へ 社会 政治・行政 2022年8月25日 09:03 交差点に設置したカメラで対向車を認識し、右折判断する仕組み(岐阜市提供) 岐阜市が自動運転の実証実験で使う小型バスタイプの電気自動車(岐阜市提供) 本年度の自動運転実証実験の走行ルート。御鮨街道などの観光地が加わった(岐阜市提供) 公共交通機関への自動運転技術の導... 残り705文字(全文:722文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 自動運転の「右折」AIが判断 岐阜市、観光地や市街地で実証実験へ 関連記事 8割の区間で自動運転OK 課題は駐車車両への対応 岐阜市が走行実験報告 子ども送迎や農産物の出荷...自動運転車がある未来は?ニーズ探る実証実験 運転席なし、リモコンで障害物回避 岐阜市で自動運転バス実証実験 付知、自動運転で活性化 中津川市と東大、リニア見据え新交通網案 岐阜県警高速隊に初の女性隊員3人 任務は危険…それでも志願「できないと決めつけない」 苗木城500年、今昔熱く 中津川市で専門家らトークライブやガイドツアー おすすめ記事 陶磁器も機械も電気も動画制作も学べる! 多治見市の工業高校は求人30倍超、理念は「人づくり」 【ぎふ高校研究】 市街地再開発、岐阜県内でも影響広がる ビル階数縮小や業者撤退で再公募 苗木城500年、今昔熱く 中津川市で専門家らトークライブやガイドツアー 養老鉄道「武将隊列車」初運行 武将隊と特別任務にチャレンジ