宇宙研究の未来、ハイパーカミオカンデ解説 施設長が講演、岐阜市でサイエンスカフェ ライフスタイル 2022年10月16日 08:48 ニュートリノに関する中高生らの疑問に答える塩澤眞人施設長(右)=岐阜新聞本社 東京大宇宙線研究所神岡宇宙素粒子... 残り618文字(全文:635文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース ライフスタイル 宇宙研究の未来、ハイパーカミオカンデ解説 施設長が講演、岐阜市でサイエンスカフェ 関連記事 ハイパーカミオカンデ着工「市民の誇り」地元歓迎、広がる夢 宇宙の謎に迫る 超大型観測装置「ハイパーカミオカンデ」が着工、素粒子ニュートリノを観測 ゆでたパスタ、成層圏で乾麺に戻る?気球打ち上げ、物体の変化実験 岐阜大と県がプロジェクト 飛行艇、国内1機「UF―XS」展示 岐阜・空宙博、実験記録など紹介 はやぶさ2挑戦の連続 JAXA津田雄一さん講演「りゅうぐうの険しさが成果に」 みかんまき、朝市節分祭にぎわう 海津「月見の里南濃」 おすすめ記事 普通にやっていたら勝てない 「負けない野球」を仕込む戦略 田口聖記さん【ぎふ高校野球 名将流儀】 関市の鳥インフル、岐阜県が搬出制限を解除 高山市で「民泊開業ラッシュ」 訪日客に対応、価格競争加速【課題の現場 ’26ぎふ衆院選】 岐阜県内の山岳遭難156人、25年過去最多 40代が大幅増