ジャンボタニシの卵→化粧ネイル、小学生が研究「人の都合で悪者にしたくない」毒抜き完成 ライフスタイル 教育 2022年10月19日 10:02 卵の液を用いた化粧ネイルを塗ったつけ爪 用水路で産卵したスクミリンゴガイ=岐阜市内 卵の液を用いた化粧ネイルを塗ったつけ爪 ピンクの卵に興味を持ち小学1年か... 残り1720文字(全文:1737文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 教育 ジャンボタニシの卵→化粧ネイル、小学生が研究「人の都合で悪者にしたくない」毒抜き完成 関連記事 小6児童がジャンボタニシ捕獲装置を開発 1日200匹駆除の高性能ぶり 「常に心地よい風が入る窓」生徒が発明 外が強風でもマイコン制御、全国展で特別賞 町からゴキブリ消えた「ゴキブリキャップ」岐阜から全国へ 町ぐるみで追放運動 唾液でストレス数値化 岐阜大チーム世界「金」活性化するウイルスに着目 いつも満員だった路面電車・名鉄岐阜市内線「混雑で切符買うのも大変/競走した」 大垣の岐阜協立大で「わくわくキャンパス」 子どもと学生、工作で交流 おすすめ記事 岐阜県在住外国人、この10年で何が変わったのか データで分析 あなたの町で起きていること 岐阜の企業人として一歩踏み出す 県内各社で入社式 新入職員、地域の発展へ決意新た 岐阜県内の自治体で辞令交付式 FC岐阜、15歳とプロ契約 海津市出身の山川選手、クラブ史上最年少