校則改革「私服の登校、コロナ後も継続」「制服かわいく」生徒が率先、校長と意見交流 岐山高 教育 2022年10月26日 08:44 学校をより良くする方法について意見を交わす生徒ら=岐阜市長良小山田、岐山高校 岐阜市長良小山田の岐山高校は、校... 残り611文字(全文:628文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 教育 校則改革「私服の登校、コロナ後も継続」「制服かわいく」生徒が率先、校長と意見交流 岐山高 関連記事 「髪結ぶ位置」「ジャージー着用」校則で縛らないで 生徒主体で見直し「より良い学校に」 生徒会が教員会議に参加、校内運営でタッグ 岐山高、文化祭や制服自由化提案 加納高校、私服着用認める 岐阜県内の公立高で初、校則に明記 ジェンダーレス新制服で総選挙 厚見中が住民ら交え決定、導入 校則「制服」記載→着用義務ない「標準服」に 高校教諭らの団体、県教委に要望 【大学入試2026】国公立大・私立大 志願状況速報 (国公立大学2次試験の中間志願者数と倍率を30日発表) おすすめ記事 【森嶋ルポ】進化の鍵は「スピード」 大垣日大2年連続センバツ決定 高橋監督率いる新生強豪、甲子園初勝利へ【ぎふ高校野球】 旧ヤナゲン跡地の再開発、2030年の完成目指す 大垣駅南前地区、組合の設立総会 柿ようかんの「つちや」、大垣市の本店隣に本社工場 直火生産でおいしさ追求へ 【号外】大垣日大 選抜切符 高校野球、2年連続7度目