笠松競馬、再生への道 ファン「クリーンなレースを」 社会 2021年9月9日 08:54 再開初日の第1レースで疾走する競走馬=8日午前11時33分、羽島郡笠松町、笠松競馬場 式典であいさつする河合孝憲副知事(右)と後藤正義調教師(中央)、大原浩司騎手=8日午前10時55分、同所 8カ月ぶりに疾走する馬が戻ってき... 残り761文字(全文:778文字) この記事をお読みいただくには「デジタルプラン」または「宅配+デジタルプラン」の会員登録が必要です。無料会員の方はログインしてマイページからコース変更してください。デジタルプランまたは宅配+デジタルプランをご登録中の方はログインしてください。 岐阜新聞デジタル会員に登録すると 無料会員向け記事が読める ニュースレターで最新情報が受け取れる デジタルプラン、宅配+デジタルプランなら Webオリジナルコンテンツが読める 紙面ビューアが読める チケットの先行発売に参加できる お得なクーポンが使える 新規登録ページ ログインページ トップ 岐阜のニュース 社会 笠松競馬、再生への道 ファン「クリーンなレースを」 関連記事 笠松競馬、8カ月ぶり再開 馬券不正購入でレース自粛 保護猫と高齢者を橋渡し 高山市のシェルターが後見人に 「議員報酬だけでは生活が…」担い手不足深刻 岐阜・東白川村議選、初の定数割れ 病院の実習記録紛失→医師の署名偽造 各務原消防、主任主事の処分検討 県警が山岳警備隊再編 奥美濃方面隊、直轄部隊新設 故大谷さん(高山市)の遺稿を編さん、発刊 飛騨牛改良の歩み一冊に 県畜産研究所長など歴任 おすすめ記事 「岐阜まつり」参加してみた! 400年以上の歴史、3トンの山車が宙に浮く 芝桜のじゅうたん復活 郡上市明宝・國田家、シカの食害克服 「議員報酬だけでは生活が…」担い手不足深刻 岐阜・東白川村議選、初の定数割れ 岐阜県内企業の最重要輸出先、中国が首位に 米国を抜く